NEW: ドコモのdビデオ

author Posted by: admin on date 5月 20th, 2013 | filed Filed under: 未分類

ドコモのスマートフォンでできることには、例えば動画などのコンテンツを閲覧することがあります。動画を見る方法はどのようなものがあるでしょうか。一つは、インターネット上の動画共有サイトを見ることでしょう。youtubeが最も有名ですが、他にも、ニコニコ動画などを始めとして、非常に多くの動画共有サイトが存在します。ただ、動画共有サイトは基本的に無料で利用できる反面、自分が見たいと思った動画を確実に見るにはやや不向きです。この点に関しては、有料プランの利用、もしくは有料での動画配信サイトなどの利用がいいでしょう。このようなサービスはスマートフォンの普及によってかなり充実しています。例えば最近では、スマートフォンのキャリアであるドコモが、自社で独自の動画配信サイト及びサービスを開始しました。日本一のキャリアだけ合って、定額で多くの動画を楽しめ、開始1ヶ月で400万の登録者を誇ります。

なんだかんだでギャラクシーs3α

author Posted by: admin on date 5月 11th, 2013 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンの機種はどんどん増えていきます。嬉しい半面、どの機種を選べばいいのか、機種ごとの特徴の佐賀曖昧になってきてもいます。そんな時、おすすめの機種を紹介してもらうと、意外とスムーズに機種の選択が進むことがあります。例えばここでは、僕がおすすめする機種を一つ紹介しましょう。それは、サムスンの製造しているギャラクシーs3αです。ギャラクシーs3αについては、まずはアンドロイドスマートフォンであることを頭に入れておくといいでしょう。つまりこれは、通信会社にかかわらず、誰でも購入できるというわけです。さらにギャラクシーs3αにかぎらず、ギャラクシーシリーズに教諭通して言えるのは、優れたデザイン性と高性能です。また、最新機種ともなると、それらに加えて、独自の機能を追求している傾向が見て取れます。最近のギャラクシーについては、視線をセンサーでキャッチして手を使わずに操作できる機能に力を入れています。
おすすめ記事 docomoのスマホ「GALAXY Note II SC-02E」情報共有術でビジネスを効率化できるぞ!

ドコモのdスティック

author Posted by: admin on date 5月 2nd, 2013 | filed Filed under: 未分類

ドコモのスマートフォンを使う上で、便利なサービスがたくさんあります。スマートフォンのサービスというと、アプリ取り放題や、スマートフォンの機能を拡充させるサービスなどをイメージしがちですが、最近では他の機器との連携のためのサービスが、非常に充実している傾向があります。例えば、タブレット端末やパソコンとの間での、無線通信やクラウドアービスなどはその代表です。さらに、最近はドコモ独自の機器の発売が目立っています。そのひとつ、dタブレットがあります。これはドコモが独自に開発したタブレット端末で、安価で利用できます。さらに、dスティックをご存知でしょうか。これは、家庭用のテレビにUSBを差し込み、スマートフォンのコンテンツを大画面で楽しんだり、youtubeにアクセスして、テレビ画面で閲覧するといったものです。無線通信を行いますので、かなり気軽にコンテンツのやり取りができます。
参考サイト ドコモ スマートフォンであなたの日常をもっと楽しくクリエイティブに。

ドコモ、Xiに対応した移動基地局者を導入

author Posted by: admin on date 4月 28th, 2013 | filed Filed under: 未分類

NTTドコモから、受信最大75MbpsのLTE通信サービス「Xi」に対応した移動基地局車を31日より導入すると発表されました。同社の移動基地局車は、大規模災害時のエリア復旧や花火大会、大型コンサートなどの集客イベント時の周辺の通信確保を目的に導入したもの。これでまFOMA(3G通信)に対応した約50台の移動基地局車を運用しているが、これに改良を加え、LTE通信サービス「Xi」に対応させた車両を順次拡大するとしている。2013年夏までには全国で合計約30台へ拡大する。加えて、一部車両で受信最大112.5MbpsのXiに対応した車両も導入する考え。移動基地局なんていうものがあったんだね。スマートフォンが普及するのにつれて、イベント時の通信量が多くなってしまったのかな。
おすすめ情報 appwoman.jp

ドコモ、パナソニック製3機種のANdroid4.0提供時期を再延期…

author Posted by: admin on date 4月 18th, 2013 | filed Filed under: 未分類

NTTドコモが、Android4.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンの内、パナソニック製の「LUMIX Phone P-02D」「P-04D」「Disney Mobile on docomo P-05D」の3機種への提供時期を変更すると発表したそうです。
今回、延期が発表されたパナソニック製の3機種は、昨年11月にバージョンアップの提供予定時期が「12月中」と案内されていましたが、12月20日には提供予定時期が2013年1月下旬から2月下旬に延期されると案内され、今回の案内で再延期される形となるようです。
ドコモでは、既存機種のAndroid4.0へのバージョンアップを発表した機種の内、上記のパナソニック製3機種以外は既にバージョンアップが提供されていますが、パナソニック製の端末のみ提供が遅れている理由について「バージョンアップに伴う追加の確認事項が、提供予定時期の直前に判明したため」としているそうです。
この発表には、ガッカリしている方も多いのではないでしょうか…
さすがに再延期となると、機種変更等を考えてしまいますよね…

ドコモ「MEDIAS X N-04E」予約開始

author Posted by: admin on date 4月 6th, 2013 | filed Filed under: 未分類

NTTドコモはAndroidスマートフォンの新製品「MEDIAS X N-04E」の事前予約を開始すると発表した。MEDIAS X N-04Eは、4.7インチHD(1,280×720ドット)の有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン。CPUはQualcomm Snapdragon S4 APQ8064(1.5GHz、クアッドコア)、内蔵メモリはROMが32GB、RAMが2GB。OSはAndroid 4.1を採用する。輝度の強い青色光を約30%軽減するブルーライトカットモードや電池消費を抑えつつ、約0.6秒で起動するスタンバイモードなどの機能を搭載する点が特徴。このほか機能面では、約1,310万画素のCMOSカメラを搭載。HDサイズ、有機ELディスプレイなので動画を見るのにもいい機種ですね。クアッドコアなのもよし。

ドコモの話して翻訳

author Posted by: admin on date 3月 26th, 2013 | filed Filed under: 未分類

ドコモのスマートフォンのサービス展開や戦略を見ていくと、他社にはない独自のサービスが目立つということが言えます。例えば各社共通のサービスには音楽や本などをダウンロードし放題のサービスや、セキュリティサービスなどがあります。名前は違えどサービス内容はほとんど一緒です。その一方で、ドコモは例えば翻訳機能に力をいれています。スマートフォンの高性能と多機能、さらには画面操作のしやすさなどを考慮すると、旅先で翻訳をするというシーンは意外と多いかもしれません。翻訳サービスと言っても、これまでに合ったものとは一線を画しています。ドコモの目玉機能の一つとして、話して翻訳というものがあります。これはその名の通り、電話口に向かって話した言語を複数の言語に翻訳する機能です。音声経由で翻訳を行うというのが新しいですし、いかにもスマートフォンの機能と言ったところです。
関連記事 この春、できるビジネスマンをアピールするなら、docomoのスマホ「GALAXY Note II SC-02E」で!:夕刊ガジェット通信

ドコモはブランドを絞る戦略

author Posted by: admin on date 3月 22nd, 2013 | filed Filed under: 未分類

ドコモのスマートフォンの展開については、ある意味では他社にはない独自路線と言えるでしょう。なぜなら、iPhoneを扱っていないからです。それでも日本国内では断トツのシェアトップ、世界レベルでもトップ3に入る実力を持っています。ドコモはフィーチャーフォン時代から携帯電話でトップを走っていることもその理由の一つでしょう。ドコモは今後の戦略について、これまで通りiPhoneは扱わないとの声明を出しています。その上で、自社で販売するスマホのブランドづくりの必要性についても言及しています。そのために、今後は機種の数を絞っていくとの戦略を示しています。実際、2013年度から徐々に減らす予定とのことです。確かに、スマートフォンは機種の数が多すぎ、そのために利用者は機種選びに困っていますし、強力なブランドが生まれない大きな原因にもなっています。ドコモは今後、機種を絞りつつ優秀なブランドを生み出すことでしょう。
ドコモのスマートフォン 人気は galaxy s3αとgalaxy note2

ドコモの春のスマホは性能重視

author Posted by: admin on date 3月 12th, 2013 | filed Filed under: 未分類

ドコモ スマートフォンの、2013年春の新機種が発表されました。ラインナップを見ていくと、ドコモのスマートフォンにおける戦略と言うものが見えてきます。春のラインナップの軸となるのは、高速通信LTE、高性能CPU、フルHDの三つです。ドコモに限らず、昨年の冬の新機種から通信、コンピュータ、液晶と言う三つの面で性能がぐんとアップしまして、春のラインナップでは2013年のスマートフォンのスタンダードが提示されているような印象を受けます。この三つに関して性能がアップすると、スマートフォンの使い方が変わってくるでしょう。例えば、動画を見るのがより快適になるのはわかるでしょう。今後はスマートフォンでも映画を見ると言うのが違和感のない行為になりそうです。映画については、動画配信サービスの充実を見ても、やはり今後のスマートフォンの利用に関して中心的なものになりそうな予感がします。

ドコモ、ジュニア向けスマホのパケット定額を新設

author Posted by: admin on date 2月 28th, 2013 | filed Filed under: 未分類

NTTドコモが、2月上旬に発売予定のジュニア向けのスマートフォン「スマートフォンforジュニア SH-05E」を対象とした新たなパケット定額サービスを提供する事が分かりました。
今回新設される「Xiパケ・ほーだいforジュニア」は、Xiに対応したジュニア向けのスマートフォン「スマートフォンforジュニア SH-05E」で契約する事が出来るパケット定額サービスで、利用料は月額2980円の定額制となっているそうです。
一方、パケット通信料が月間で500MBを超えると月末までは通信速度が送受信共に最大128kbpsに制限されますが、500MBを超過した際に、2GBとして2625円を払う事によって、追加分は通常の通信速度で利用できるようになるそうです。
また、パソコンなどを接続したパケット通信など一部利用出来ない通信があり、「Xiパケ・ホーダイforジュニア」を契約したSIMカードを他の端末に装着して一度でも通信をした場合には、その月の定額料は月額4935円となるそうなので、注意をしなければならないようです。
実際にジュニア向けのスマートフォンを使用してみないと分かりませんが、パケット通信料500MBまでは少ないような気がしませんか?^^;